Day 1移動日を、プール初日と海の夕方に変える
枚方を出発到着日に観光を詰めない前提で出る。
淡路SA明石海峡大橋を渡った直後の景色休憩。
チェックイン予約プランの時刻を要確認。
プール → 琴ヶ浜泳いだ後は、ホテル近くの砂浜で水平線を見る。
宿が芸西村なら、高知市内を詰め込まない。子どもが待っている屋外プールを最初のごほうびにして、仁淀ブルー、焼きたての鰹、桂浜をきれいに残す。これが今回の本命や。

仁淀ブルーを「ついで」にせず、丸一日を渡す。その代わり、庭園案は外して、プール・鰹・海を別日に分ける。
時刻は「急がないための目安」。高速の渋滞・天候・子どもの体調で前後してOK。
仁淀ブルーの日と分けて、Day 3の昼を鰹の本番にする。
桂浜近くの「かつお船」内。生の鰹を自分で藁焼きして、焼きたてを食べる。家族旅行なら味だけでなく体験としても強い。
藁焼き鰹の専門店。今回はホテルとの往復が増えるため、土佐タタキ道場の代替候補にする。
休憩を観光にしすぎない。淡路SAを景色枠、徳島道のSAを食事・体を伸ばす枠にする。
明石海峡大橋を渡った直後。橋と海を一望する休憩に最適。観覧車は時間に余裕がある時だけでええ。
両方に寄らず、子どもの眠気と出発時刻で1か所を選ぶ。上板SAは徳島ラーメンやすだち系の軽食候補がある。
プールは季節・雨天・予約日で条件が変わる。確定前提にしない。