Day 1 · 8/1(土)移動日を、プール初日とホテルの夜に変える
プール → ホテルのビュッフェ初日はホテルで完結。泳いだ後は着替えと入浴の余白を残して、予約済みのビュッフェを楽しむ。
初日はホテルで完結。2日目は13:00から仁淀川で遊び、終了後は市内で食べる。体験と夕食を無理に重ねず、焼きたての鰹と桂浜は帰る日の主役として残す。これが今回の本命や。

Day 1はホテル、Day 2は川と市内、Day 3は鰹と海。主役を一日一つにして、移動と回復の余白を残す。
時刻は「急がないための目安」。高速の渋滞・天候・子どもの体調で前後してOK。
Day 2のひろめ市場は食べ歩きの夜。Day 3の昼は、藁焼きそのものを家族の体験にする。
桂浜近くの「かつお船」内。生の鰹を自分で藁焼きして、焼きたてを食べる。家族旅行なら味だけでなく体験としても強い。
藁焼き鰹の専門店。今回はホテルとの往復が増えるため、土佐タタキ道場の代替候補にする。
休憩を観光にしすぎない。淡路SAを景色枠、徳島道のSAを食事・体を伸ばす枠にする。
明石海峡大橋を渡った直後。橋と海を一望する休憩に最適。観覧車は時間に余裕がある時だけでええ。
両方に寄らず、子どもの眠気と出発時刻で1か所を選ぶ。上板SAは徳島ラーメンやすだち系の軽食候補がある。
プール・ラフティング・市場は天候や混雑、予約日で条件が変わる。確定前提にしない。